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(一財)土木研究センター/お知らせのページ(2023年8月 新着情報)

  


 今月の目次

●募集

-
月刊 土木技術資料「読者の声を募集!」

●購読の案内

-
月刊 土木技術資料
●土木研究所情報 - 第16回CAESAR講演会
●刊行物の紹介 - 「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル[第2回改訂版]
  - 陸上工事における深層混合処理工法 設計・施工マニュアル【増補版】
  - 「ハイビ-ウォール」設計・施工マニュアル

●刊行物一覧

-
土木研究センター刊行物一覧

●刊行物の斡旋

-
鹿島出版会・大成出版社刊行物

●コピーサービスの紹介

-
研究報告等のコピーサービス

●土木技術資料8月号目次

-
土木技術資料目次 令和5年8月号

 読者の声を募集!

 読者の声を募集致します。ふるってご投稿をお願いします。

 また、取り上げて欲しい特集、連載講座、土木用語、論説や報文の内容に関する質問、現場で困っている点、さらに、土木技術資料の改革についてのご意見や要望などをホームページまたはメールでお送り下さい。

URL:https://www.pwrc.or.jp /E-mail:dokusha@pwrc.or.jp

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  <購 読 料> 土木技術資料

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□ 特定号のみ     年   月号    部

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月刊 土木技術資料のお問い合 わせ・お申し込み先

一般財団法人 土木研究センター技術研究所 庶務・広報部 池田 敦子
〒300-2624 茨城県つくば市西沢2-2
TEL:029-864-2521 FAX:029-864-2515  E-mail:mail@pwrc.or.jp

 

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また、こちらからも直接申し込みできます。
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 土木研究所情報

    

第16回CAESAR講演会
つながり、つなげる。
〜道路橋メンテナンス技術のオープンイノベーションと社会実装〜


開催日時

:

令和5年8月30日(水) 13時〜17時

場    所

:

一橋講堂(千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センタービル)

お申込み方法

:

CAESARホームページからお申込みいただけます。
http://www.pwri.go.jp/caesar/index-j.html

      CAESAR QRコード
 

プログラム:

 

13:00~13:05

  開会挨拶   国立研究開発法人土木研究所 理事⻑

 

藤田光一
 

13:10〜13:55

  基調講演   多様な連携による社会実装 〜土木学会の取り組み〜
公益社団法人土木学会 顧問(前専務理事)

 

塚田幸広
 

13:55〜14:30

  講    演   道路局における新技術導入と社会実装の取り組み
国土交通省道路局 国道・技術課 課⻑

髙松 諭
  14:30〜14:40   企画説明   CAESAR センター⻑   久保和幸
  14:40〜15:15   講    演   CAESARで開発した技術と現場につながった成果
CAESAR 上席研究員
  澤田 守
  15:15〜15:35     < 休 憩 >    
  15:35〜16:40   パネルディスカッション 「つながり、つなげる。」
     モデレーター
   
          CAESAR グループ⻑   石田雅博
           パネラー(50音順)    
          国立研究開発法人理化学研究所
中性子ビーム技術開発チーム チームリーダー
  大竹淑恵
          富山市建設部道路構造保全対策課 計画係⻑   ⿊崎智治
          国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
施設工学研究領域施設整備グループ 主席研究員
  ⿊田清一郎
          国土交通省関東地方整備局
関東道路メンテナンスセンター センター⻑
  水川靖男
  16:40〜16:55     < 質疑応答 >    
  16:55〜17:00   閉会挨拶   国立研究開発法人土木研究所 理事   久保和幸
  (敬称略)
  講演会の参加費は無料です。
本講演は土木学会のCPD認定を受けています。WEBでのリアルタイム配信も行います。
会場参加、リアルタイム配信ともに、予めお申込みをお願いします。
講演会後に同建物内にて意見交換会(有料)の開催を予定しています。
意見交換会への参加もCAESARホームページからお申込みいただけます。
 
   
     
  会場のご案内
東京都千代田区一ツ橋2丁目1番2号
・東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄三田線、
都営地下鉄新宿線・神保町駅下車 A8出口から徒歩3分
・東京メトロ東⻄線・⽵橋駅下車 1B出口から徒歩4分
 
       
  主    催:国立研究開発法人土木研究所 構造物メンテナンス研究センター    

お 問 い 合 わ せ 先
国立研究開発法人土木研究所
構造物メンテナンス研究センター (CAESAR) シーザー
  主任研究員 藤田 智弘 ふじた ともひろ
  電話 029-879-6773(直通)
第15回 土研 SAESAR

 刊行物の紹介


「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル[第2回改訂版]

 本マニュアルは、平成24年3月に土木研究センターから発刊し、平成29年10月に[改訂版]として出版したものについて、新たに耐候性の評価方法および、その他の基準についても見直しを行ったものである。本工法はすでに普及している実情を踏まえ、建設工事等における安全性を確保するため、現在迄に得られた試験結果に基づいて総合的な観点から第2回改訂版としてとりまとめを行い、出版することにした。


発 行 :

2023年5月

体 裁 :

A4判 125頁

定 価 :

1,800円(税、送料別)


目 次 :

まえがき

   

第1章 総 説

   

第2章 「耐候性大型土のう積層工法」の性能

   

第3章 計画・調査

   

第4章 設 計

   
   

第5章 施 工

   
         
   

付 属 資 料

   
   

資料-1 設計計算例

  資料-4「耐候性大型土のう」の性能評価試験
    資料-2 標準断面図集   資料-5 流体力に対する限界流速の照査
   

資料-3 施工事例

  資料-6 積算資料


 刊行物の紹介


陸上工事における深層混合処理工法 設計・施工マニュアル【増補版】

 深層混合処理工法は、セメントなどの改良材を地中に供給し、原地盤の軟弱土と改良材を強制的に混合攪拌し、これらが固化することで地盤を改良する工法です。同工法は、これまで数多くの実績を重ねており、我が国では軟弱な深層地盤を改良する工法として最も重要な位置を占めています。
 平成11年(1999年)に「陸上工事における深層混合処理工法設計・施工マニュアル」を出版し、その後、平成16年(2004年)には、その後の知見や技術的な改良点を反映した改訂版を出版し、現在までに18年を経ていますが、この間には関連する指針類等の改定、実働する施工機械の改良、改良体配置の効率化が成されるとともに、新たな知見、技術が蓄積される等、実態に沿わない箇所が散見される状況にありました。
 今般、当センターでは、改訂版を現状に則した内容に修正・追加することとし、当センター内に「陸上工事における深層混合処理工法設計・施工マニュアル増補版編集委員会」(委員長:大阪大学名誉教授 常田賢一)を設置し、審議を経て、その成果を増補版として出版することとしました。


編 集 :

陸上工事における深層混合処理工法設計・施工マニュアル増補版編集委員会

発行所 :

一般財団法人土木研究センター

発 行 :

2022年4月

定 価 :

4,950円 (本体4,500円+税10%)

   
目 次 :

1章 総 説

2章 材料と改良土の工学的性質

3章 調 査

4章 設 計

5章 施 工

6章 品質管理

7章 深層混合処理工法の適用にあたっての設計・施工上の留意点

8章 設計計算例

参考資料


 刊行物の紹介


「ハイビ-ウォール」設計・施工マニュアル

 

 ハイビーウォールは、補強土の壁面部分に高強度の改良土(短繊維混合安定処理土)を盛り立てて、補強材(ジオグリッド)と組み合わせた補強土壁です。平成12年には、建設技術審査証明を取得し、壁面部分に用いる改良土は必要な強度と耐久性、改良土中のジオグリッドは必要な定着力、補強土壁として耐震性も含め十分な安定性を有することが確認され、これまで多くの実績を残し実務に活用されております。
 今般、当センターでは、当該工法の普及を図るため、新たに「ハイビーウォール」設計・施工マニュアルを発行いたします。
 本マニュアルは、道路土工-擁壁工指針(日本道路協会)に適合するとともに、性能設計の枠組みを取り入れたもので、ハイビーウォールを適用する際の計画、調査、設計、施工、維持管理について、その考え方を示しています。

 

編  集 :

「ハイビ-ウォール」 設計・施工マニュアル編集委員会
 

発  行  所 :

一般財団法人 土木研究センター

  定  価 :

4,730円(本体価格4,300円+税10%)

 

発   行 :

2021年3月


目 次

1.

総 説

2.

基本方針

 

3.

計画・調査

  4. 設計に関する一般事項

 

5.

ハイビ-ウォールの設計

6.

施工

 

7.

維持管理


 刊行物一覧


土木研究センター刊行物一覧


◎購入のお申し込みは、こちらから。

刊 行 物 名
発行年月
判型
 頁 
定価(10%税込)
送料
一般
賛助会員
「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル[第2回改訂版]
R5.5
A4
125
1,980
1,782
別
陸上工事における深層混合処理工法設計・施工マニュアル [増補版]
R4.4
A5
342
4,950
4,455
別
BEACHES IN OKINAWA AND RECENT CHANGES,SECOND EDITION
R3.7
A4
455
8,800
7,920
別
「ハイビーウォール」設計・施工マニュアル
R3.3
A5
299
4,730
4,257
別
土木技術者のためのプロフェッショナルの姿勢と視点
R2.6
B5
237
2,200
1,980
別
土工構造物の性能の評価と向上の実務
R1.8
A4
316
3,850
3,465
別
のり面表層保護工「GTフレーム工法®」設計・施工マニュアル [改訂版]
H30.11
A4
125
2,640
2,376
別
山留め式擁壁「親杭パネル壁」 設計・施工マニュアル [改訂版]
H29.11
A4
160
2,420
2,178
別
のり面保護用連続繊維補強土
「ジオファイバー工法」 設計・施工マニュアル 改訂版
H29.6
A4
78
2,420
2,178
別
「箱型擁壁」工法 設計・施工マニュアル
H28.7
A4
109
2,750
2,475
別
鉄鋼スラグ路盤設計施工指針
H27.3
A4
110
3,300
2,970
別
「ラブルネット積層工法」設計・施工マニュアル
H27.1
A4
114
2,090
1,881
別
アデムウォール(補強土壁)工法 設計・施工マニュアル
H26.12
A5
330
4,730
4,257
別
盛土の性能評価と強化・補強の実務
H26.10
A4
228
3,300
2,970
別
補強土(テールアルメ)壁工法 設計・施工マニュアル(第4回改訂版)
H26.8
A5
477
5,500
4,950
別
多数アンカー式補強土壁工法設計・施工マニュアル 第4版
H26.8
A5
397
5,280
4,752
別
「海岸侵食の実態と解決策」宇多高明著 CD-ROM版
H26.6
-
304
3,850
3,465
別
ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル(第二回改訂版)
H25.12
A5
457
6,050
5,445
別
建設発生土利用技術マニュアル(第4版)
H25.12
A5
204
2,200
1,980
別
わが国の免震橋事例集 (特別価格)
H23.12
A4
247
   942
   848
別
道路橋の免震・制震設計法マニュアル(案) (特別価格)
H23.12
A4
288
1,257
1,131
別
実務者のための護岸・根固めブロックの選定の手引き(案)
H22.6
B5
138
4,714
4,242
別
全素線塗装型PC鋼より線を使用したPC構造物の設計・施工ガイドライン
H22.3
A4
162
3,300
2,970
別
ジオテキスタイルを用いた軟弱路床上舗装の設計・施工マニュアル
-路床/路盤分離材としての利用- (
特別価格)
H21.11
A4
122
1,650
1,485
別
建設工事で遭遇する廃棄物混じり土対応マニュアル
H21.10
B5
113
4,400
3,960
別
実務者のための養浜マニュアル
H17.10
A5
170
2,619
2,357
別
落橋防止構造設計ガイドライン(案)
H17.7
A4
73
4,191
3,771
別
土木コンクリート構造物の剥落防止用赤外線サーモグラフィによる変状調査マニュアル
H17.3
A4
108
4,713
4,242
込
グラウンドアンカー受圧板設計・試験マニュアル
H16.12
A4
83
3,300
2,970
別
超早強コンクリート利用技術マニュアル
H12.9
A5
80
3,300
2,970
別
発生土利用促進のための改良工法マニュアル
H9.12
A4
177
4,400
3,960
別
熱赤外線映像法による吹付のり面老朽化診断マニュアル
H8.1
A4
125
4,273
3,846
込
コンクリ-トの耐久性向上技術の開発
H1. 5
A4
438
8,380
7,542
込

 刊行物の斡旋


鹿島出版会・大成出版社刊行物


◎購入のお申し込みは、こちらから。

刊 行 物 名
発行年月
判型
 頁 
定価(10%税込)
送料
一般
賛助会員
建設工事で発生する自然由来重金属等含有土対応ハンドブック
H27.3
A4
101
2,200
1,980
別
建設工事で遭遇する地盤汚染対応マニュアル[改訂版]
H24.4
B5
160
2,640
2,376
別
建設工事で遭遇するダイオキシン類汚染土壌対応マニュアル[暫定版]
H17.12
B5
128
2,420
2,178
別
土壌のダイオキシン類簡易測定法マニュアル
H18.4
B5
84
2,090
1,881
別

刊行物のお問い合わせ・お申し込み先

一般財団法人 土木研究センター 技術研究所 庶務・広報部 木本ひろみ

 

〒300-2624 茨城県つくば市西沢2-2
TEL:029-864-2521 FAX:029-864-2515 E-mail:mail@pwrc.or.jp

 

購入のお申し込みは、FAXまたはE-mailでお願いします。
また、こちらからも直接申し込みできます。
なお、代金は送付する図書等に同封します請求書にてお支払い下さい。


 

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 当センターが行った共同研究報告書、各種技術マニュアル、また土木に関する研究機関の報告書等について、当センターでもコピーサービスを行っています。ご希望の方はFAXまたはE-mailでご注文下さい。
 

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文献リスト(Excelファイル:2.4MB)

 なお、審査証明報告書につきましては、審査証明依頼者の意向によりコピーサービスできない場合があります。

コピーサービスのお問い合わせ・お 申し込み先

一般財団法人 土木研究センター 技術研究所 庶務・広報部 中島恒美

 

〒300-2624 茨城県つくば市西沢2-2
TEL:029-864-2521 FAX:029-864-2515 E-mail:mail@pwrc.or.jp

 

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また、こちらからも直接申し込みできます。
なお、代金は送付する図書等に同封します請求書にてお支払い下さい。


 土木技術資料目次


土木技術資料目次 令和5年8月号
 
区分
題  名
著者名
頁
巻頭言 DXの推進に際し思うこと 深澤淳志
5
論説 土木研究所中長期計画二年目に考える真の豊かさをもたらす技術とは何か 宮武裕昭
6
 
一般報文 画像解析から得られるコンクリート表面のひび割れ幅の特徴 櫻庭浩樹・古賀裕久
8
重金属等を含む発生土の盛土内利用に向けて
~覆土による環境リスク低減の可能性の検討~
稲垣由紀子・加藤俊二・佐々木哲也
12
大規模地震動に対する河川堤防の液状化対策としてのドレーン工法の評価方法 丸田 亮・石原雅規・青柳悠大・佐々木哲也
16
水門・陸閘等の開閉一元監視システムの開発
~電源喪失に備えたLPWA通信による多様な施設管理者所管水門等の一元監視~
山口武志・白川祐樹・杉谷康弘
20
河川堤防における被災要因・発生経緯から抽出した被災のシグナルと巡視・点検における留意点 笹岡信吾・福島雅紀・瀬﨑智之
24
新しい構造形式の橋における設計方法に関する考察
~波形鋼板ウェブPC箱桁橋における損傷原因の分析~
五味 傑・白石悠希・白戸真大
28
「地すべり災害対応のBIM/CIMモデル」を活用した応急横ボーリング工の配置計画手法 今江健太・奥山悠木・北村和輝・杉本宏之
34
国総研の研究者に求められる技術力の構造化の試み
~「研究の心構え」に基づく人材育成体系の検討~
宮原 史
38
現地レポート 国道121号米沢市入田沢地区道路崩落の権限代行による応急復旧 菅原慎一・横山耕三
44
世界遺産に配慮した有明早津江川大橋の設計及び施工 千年康秀・龍 博文・平野智志
48
 
ワールド 第9回洪水管理国際会議(ICFM9)に参加して
~国総研河川研究部からの発表に関する報告~
52
研究コラム 施工現場の安全確保に向けた建設工事事故データの活用
53
新しい技術情報・基準・指針 定置式水平ジブクレーン活用の手引き(案)の紹介
55
施設紹介 点検調査機器の性能確認・比較評価が可能な下水道管路模擬施設を設置
57
土研センター 耐候性大型土のう 屋外曝露試験による耐候性の調査結果
~「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル第2回改訂版~
土橋聖賢・了戒公俊・辰井俊美
58
報文抄録
2
編集後記/次回報文予告
62
お知らせのページ
64
今月の表紙 福岡県と佐賀県を結ぶ有明沿岸道路大野島IC~諸富IC間は令和4年11月に開通した。
有明沿岸道路は全線にわたり超軟弱地盤が続くことから、先進的な軟弱地盤対策工法、地質・地盤リスクマネジメントなどの手法が導入された路線である。
有明早津江川橋は、世界歴史遺産『三重津海軍所跡』に隣接する橋長448mの橋梁であり、『三重津海軍所跡』とその周辺の田園、河畔風景に馴染み、景観を妨げない緩やかな曲線を意識してデザインされた四径間連続単弦中路アーチ橋である。
( 写真提供:有明沿岸国道事務所)

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