(一財)土木研究センター/お知らせのページ(2013年12月 新着情報)

  

 今月の目次


●購読の案内

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月刊 土木技術資料

●読者の声を募集

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月刊 土木技術資料「読者の声を募集」

●審査証明取得技術の紹介

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建設技術審査証明取得技術の概要

●講習会の案内

−

ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル(第2回改訂版)講習会

●助成金の案内

−

平成26年度「土木工学国際研究交流助成制度」について

●新刊行物の紹介

−
ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル(第2回改訂版)
建設発生土利用技術マニュアル 第4版

●刊行物一覧

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土木研究センター刊行物一覧

●刊行物の斡旋

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鹿島出版会刊行物

●コピーサービスの紹介

−

研究報告等のコピーサービス

●土木技術資料12月号目次

-

土木技術資料目次 平成25年12月号


 購読の案内

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 月刊 土木技術資料の購読のご案内をいたします。

 

  <購 読 料> 土木技術資料 1冊¥1,050(税・送料共込) 年間購読料¥12,600(税・送料共込)

 

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□ 年間購読   平成   年   月より   部

□ 特定号のみ  平成   年   月号    部

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月刊 土木技術資料のお問い合 わせ・お申し込み先

一般財団法人 土木研究センター技術研究所 庶務・広報部 池田 敦子
〒300-2624 茨城県つくば市西沢2−2
TEL:029-864-2521 FAX:029-864-2515  E−mail:mail@pwrc.or.jp

 

購読のお申し込みは、FAXまたはE-mailでお願いします。
また、こちらからも直接申し込みできます。
なお、代金は原則前払いとなっておりますが、後払いも可能です。

  

 読者の声を募集

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 読者の声を募集致します。ふるってご投稿をお願いします。

 また、取り上げて欲しい特集、連載講座、土木用語、論説や報文の内容に関する質問、現場で困っている点、さらに、「土木技術資料」の改革についてのご意見や要望などをホームページまたはメールでお送り下さい。

URL:http://www.pwrc.or.jp/dokusya_koe.html E-mail:dokusha@pwrc.or.jp

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 審査証明取得技術の紹介

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建設技術審査証明取得技術の概要

●新規の建設技術審査証明

○ユニ・アンカーシステム(UAS)☞

 副    題

:

鋼製橋脚基部と杭基礎との接合構造

 依 頼 者

:

日立造船株式会社

 技 術 概 要

:

「ユニ・アンカーシステム(UAS)」は、鋼・コンクリート複合構造による鋼製橋脚基部と場所打ちRC単杭基礎との接合構造である。「ユニ・アンカーシステム(UAS)」は、橋脚基部を延長した鋼板(鋼箱断面)と、その外周に溶接で接合された鋼板(外鋼板)とで形成した鋼殻を基礎頂部を覆うように配置し、その内部にコンクリートを充填することにより鋼製橋脚基部と杭基礎とを一体化する構造である。
従来の群杭基礎における鉄筋コンクリートフーチングとアンカーフレームによる接合構造に比べ現地施工が少なく構造がコンパクトであるため、現地工期の短縮、施工ヤードの縮小、交通規制の低減および工費縮減の効果が期待できる。

 審 査 事 項

:

(1)損傷過程、(2)耐荷力と構成部材の安全性

 証 明 番 号

:

建技審証第1303号

 証明年月日 : 平成25年5月20日

 有 効 期 限

:

平成30年5月19日

 連 絡 先

:

日立造船株式会社 機械・インフラ本部 鉄構東京営業部
   〒140-0013 東京都品川区南大井6丁目26番3号 大森ベルポートD館
  TEL:03-6404-0161

 

●内容変更・更新した建設技術審査証明

○ダックスビーム☞

 副    題

:

高強度繊維補強モルタルを使用した低桁高PC桁

 依 頼 者

:

株式会社ピーエス三菱

 証 明 番 号

:

建技審証第0805号

 証明年月日 : 平成25年9月29日付内容変更

 有 効 期 限

:

平成30年9月28日

 連 絡 先

:

株式会社ピーエス三菱 土木本部 土木営業部 
 〒140-0053 東京都中央区晴海2丁目5番24号 晴海センタービル3F 
 TEL:03-6385-8010

 
建設技術審査証明事業についてのお問合せ先
一般財団法人土木研究センター 企画・審査部  柴田辰正
〒110-0016 東京都台東区台東1丁目6番4号 タカラビル3F
TEL:03-3835-3609 FAX:03-3832-7397 
E-mail:kikaku@pwrc.or.jp
    

 講習会の案内

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ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル(第2回改訂版)
講  習  会
 

 「ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル」は、独立行政法人土木研究所の前身である建設省土木研究所と民間企業20社との共同研究の成果をとりまとめ、土木研究センターより平成5年に初版を、平成12年に改訂版を発行し、多くの技術者によって実務に活用されております。
 本マニュアルでは、盛土や土留め構造物、軟弱地盤対策にジオテキスタイルを補強材として用いることで、より経済的で合理的な土工構造物の構築が可能になるようになりました。
 今般、道路土工指針(日本道路協会発行)が改訂されたことに伴い、その道路土工指針の改訂版に適合させるとともに、性能設計の枠組みを取り入れた新たなマニュアル(第2回改訂版)を発行しましたので、このマニュアルについて講習会を開催いたします。
 今回の改訂では、性能規定型設計の導入に向けた基本的な考え方を記載するとともに、より地震時の考え方が判り易いように耐震設計法を工法毎に常時の設計と並べて記述しました。また、ジオシンセティックスの試験法等に関して、ISO基準等との整合をいち早く図れるよう「付属資料1」として整理しておりますので、実務を担当される方々にとって大変参考になる内容となっております。
 業務ご多忙の折りとは存じますが、この機会に多数の方々が受講下さいますようご案内申しあげます。

 

1.開催日、場所等

開  催  日 募集人員 会     場( 住所&連絡先 )
平成26年2月5日(水) 150名 TKP市ヶ谷カンファレンスセンター
(新宿区市谷八幡町8番地 TEL 03-5227-6911)
平成26年2月14日(金) 150名 新梅田研修センター
(大阪市福島区福島6-22-20 TEL 06-4796-3371)
平成26年2月28日(金) 150名 九州大学西新プラザ
(福岡市早良区西新2-16-23 TEL 092-831-8104)
 
2.プログラム(土木学会 CPDプログラム 4.7単位)
時  間 プ  ロ  グ  ラ  ム 講      師
10:00〜10:10 開会の挨拶 一般財団法人 土木研究センター
10:10〜11:10 総  論
−補強土に関する最近の話題−
独立行政法人土木研究所
地質・地盤研究グループ 上席研究員 宮武裕昭
11:10〜12:00 −道路土工における最近の話題−
メンテナンス技術、土壌汚染対策、地盤改良技術など
ジオテキスタイル補強土工法普及委員会 会長
(一般財団法人 土木研究センター 理事) 三木博史
12:00〜13:00 休     憩 ( 昼 食 )
13:00〜13:50 補強盛土・軟弱地盤対策等 ジオテキスタイル補強土工法普及委員会
技術分科会 委 員
13:50〜14:40 補強土壁工法の設計と施工 ジオテキスタイル補強土工法普及委員会 技術分科会
技術分科会 委 員
14:40〜14:50 休     憩
14:50〜15:40 設計プログラムによる計算例 ジオテキスタイル補強土工法普及委員会
株式会社エフ・ケー開発センター 三次英武
15:40〜15:50 閉会の挨拶 一般財団法人 土木研究センター
3.主  催  一般財団法人土木研究センター・ジオテキスタイル補強土工法普及委員会
4.後  援  独立行政法人土木研究所
5.協  賛  一般社団法人建設コンサルタンツ協会・国際ジオシンセティックス学会 日本支部
6.テキスト  ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル(第2回改訂版)
7.受 講 料  12,000円/人(テキスト,施工事例・材料DB代および消費税を含む)
8.申 込 み  下記申込書に必要事項を記入のうえ、FAXでお申し込み下さい。
9.締 切 日  開催日の2日前までとします。なお、定員になり次第、締め切らせていだだきます。
10.お問い合わせ先・お申込み先
  一般財団法人 土木研究センター 技術研究所 庶務・広報部 中島冨美子
〒300-2624 茨城県つくば市西沢2-2
TEL:0298-64-2521、FAX:0298-64-2515、E-mail:mail@pwrc.or.jp
--------------------------------------------------------------------------

受  講  申  込  書

 
申込書送付・FAX先:
 一般財団法人 土木研究センター 技術研究所 庶務・広報部 中島冨美子
 〒300-2624 茨城県つくば市西沢2-2
 TEL:0298-64-2521 FAX:0298-64-2515
 
講 習 会 名:「ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル」第2回改訂版 講習会
受 講 者
受講者

--------------------------------------------------------------------------

「講習会受講申込書」印刷用ページ(pdf)
 
1.受講料支払方法
  送金は銀行振込、郵便振替のいずれでも結構です。
  ・常陽銀行 大穂支店 普通1181113 一般財団法人 土木研究センター
    ザイ)ドボクケンキュウセンター
  ・郵便振替口座 00320-2-42226
  ※参加料の払戻しは致しません。ただし出席者の交替は自由です。
  受講できなかった場合は講習会提出資料一式(テキスト等)を、後日、郵送いたします。
 
2.会場へのアクセス
  ○ TKP市ヶ谷カンファレンスセンター (TKP市谷ビル)会場へのアクセス方法
    J R 線: 市ヶ谷駅下車 徒歩1分
    地下鉄: 東京メトロ南北線・有楽町線市ヶ谷駅下車、7番出口 約徒歩1分
      都営地下鉄新宿線市ヶ谷駅下車4番出口 徒歩約5分
  ○ 新梅田研修センター会場(大阪)へのアクセス方法
    J R 線: 大阪駅下車、中央北口、徒歩約10分、直通シャトルバス5分
  ○ 九州大学西新プラザ会場(福岡)へのアクセス方法
    地下鉄: 西新下車 ⑦番出口より徒歩約10分
      *博多空港から、地下鉄「姪浜」行き乗車 約20分 西新下車
      *博多駅から、地下鉄「姪浜」行き乗車 約15分 西新下車

 助成金の案内

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平成26年度「土木工学国際研究交流助成制度」について

 

 当センターでは、「土木工学国際研究交流助成制度」を実施しております。希望される方は、下記の応募要領に従い申請して下さい。

 

1.趣旨

土木に関する試験研究等を行う研究者・技術者に対して、国際研究集会への参加、外国人研究者(招聘研究者)の受入の際に助成を行い、もってわが国の国際的な研究交流の推進と土木技術の発展向上に寄与することを目的としている。

2.助成対象者 

対象者は、研究機関および、国・地方公共団体等に属する技術者、および一般財団法人土木研究センターの活動趣旨に賛同する会員会社に属する者で、研究集会に参加し、発表する研究者・技術者ならびに国内で開催する研究集会等へ参加する外国の招聘研究者とする。

3.応募方法

所定の申請用紙に必要事項を記入の上、助成対象となる活動の内容を示す書類を添付し、下記申し込み先の担当者へ提出する。外国の研究者を招聘する場合は、当該招聘に係る責任者が申請書等を提出する。なお、申請用紙については、当センターまでお問い合わせ下さい。

4.助成金

助成金額は次に掲げる地域区分として、旅費等として助成する。

地 域
助成金

 ① 南米、アフリカ

300,000円

 ② 北米、オセアニア、ヨーロッパ 

200,000円

 ③ アジア        

150,000円

5.対象期間 

平成26年4月1日〜平成27年3月31日

6.応募締切りおよび助成対象者の決定

締切:平成26年1月31日、決定:平成26年2月中旬〜2月下旬

7.選考方法と結果の通知

助成の決定は、選考委員会による審査を経て、委員長が行う。選考結果は、応募者全員に通知する。

8.報告の義務

研究集会等参加後、すみやかに所定の様式による報告書を提出する。

9.お問い合わせ先・お申し込み先

一般財団法人土木研究センター 企画・審査部 大田孝二
〒110-0016 東京都台東区台東一丁目6番4号 タカラビル3F
TEL:03-3835-3609、FAX:03-3832-7397
E-mail:kikaku@pwrc.or.jp

 


 新刊行物の紹介

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ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル(第2回改訂版)

 

 「ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル」は、独立行政法人土木研究所の前身である建設省土木研究所と民間企業20社との共同研究の成果をとりまとめ、土木研究センターより平成5年に初版を、平成12年に改訂版を発行し、多くの技術者によって実務に活用されております。
 本マニュアルでは、盛土や土留め構造物、軟弱地盤対策にジオテキスタイルを補強材として用いることで、より経済的で合理的な土工構造物の構築が可能になりました。
 今般、道路土工指針(日本道路協会発行)が改訂されたことに伴い、その道路土工指針の改訂版に適合させるとともに、性能設計の枠組みを取り入れた新たなマニュアル(第2回改訂版)を発行いたしました。
 今回の改訂では、性能規定型設計の導入に向けた基本的な考え方を記載するとともに、より地震時の考え方が判り易いように耐震設計法を工法毎に常時の設計と並べて記述しております。また、ジオシンセティックスの試験法等に関して、ISO基準等との整合をいち早く図れるよう「付属資料1」として整理しております。

 


 

編   集 :

ジオテキスタイル補強土工法普及委委員会

 

発   行 :

一般財団法人 土木研究センター

 

本体価格 :

5,500円(税抜)


目 次

第1章 総説

1-1

適用の範囲

1-2

用語の定義

1-3

補強土の概要

第2章 補強土工の基本方針

2-1

ジオテキスタイルを用いた補強土の目的

2-2

補強土工の基本

第3章 計画・調査

3-1

計 画

3-2

調 査

第4章 設計に関する一般事項

4-1

基本方針

4-2

土の設計諸定数

4-3

ジオテキスタイルの設計諸定数

4-4

使用材料

第5章 補強盛土工法

5-1

設計一般

5-2

設計に用いる荷重

5-3

引張補強材としてジオテキスタイルを用いる補強盛土の設計

5-4

排水補強材としてジオテキスタイルを用いる補強盛土の設計

5-5

施工法

第6章 補強土壁工法

6-1

設計一般

6-2

設計に用いる荷重

6-3

補強土壁の安定性の照査

6-4

排水施設

6-5

基礎工

6-6

付帯する構造

6-7

施工法

第7章 ジオテキスタイルを用いた軟弱地盤対策工

7-1

ジオテキスタイルを用いた軟弱地盤対策工の種類

7-2

敷設工法

7-3

軟弱地盤上の盛土補強工法

7-4

深層混合処理工法との併用工法

第8章 維持管理

8-1

基本方針

8-2

補強土の変状と対策

8-3

維持管理の方法

8-4

点検・保守

8-5

補修・補強対策

付属資料1 ジオテキスタイルと土の特性評価試験について

付属資料2 補強土壁の耐震性

付属資料3 被災度調査シート

 

 新刊行物の紹介

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建設発生土利用技術マニュアル 第4版

 建設工事から発生する土砂を有効に利用するために、国土交通省では平成18年8月に「発生土利用基準について」を見直し、土質区分基準や適用用途標準等の表の差替えがなされました。
 本マニュアルは円滑に発生土を利用できるよう上記の「発生土利用基準について」の運用を技術的に解説したものであります。
 第4版では、改定された発生土利用基準に整合させるとともに、平成18年に見直された「建設汚泥利用基準」や、平成22年に改正された土壌汚染対策法をはじめ、新たに出版された「建設工事で遭遇する地盤汚染対応マニュアル(改訂版)や「建設工事で遭遇する廃棄物混じり土対応マニュアル」等の関連マニュアルに合わせて内容の見直しを行っております。


監  修

:

建設発生土利用技術マニュアル検討委員会

編  著

:

独立行政法人土木研究所

発行所

:

一般財団法人土木研究センター

発売所

:

丸善出版(株)

定  価

:

2,000円(税別、送料別)


目 次

1. 総説

1-1

目的

1-2

適用

1-3

留意事項

2. 発生土利用のための考え方

2-1

概説

2-2

検討手順

3. 土質区分基準および土質区分判定のための調査

3-1

概説

3-2

土質区分基準

3-3

土質区分判定のための調査

4. 適用用途標準

4-1

概説

4-2

適用用途標準

5. 用途別利用方法

5-1

概説

5-2

工作物の埋戻しへの利用

5-3

土木構造物の裏込めへの利用

5-4

道路(路床)盛土への利用

5-5

道路路体用盛土への利用

5-6

高規格堤防への利用

5-7

一般堤防への利用

5-8

宅地造成への利用

5-9

公園・緑地造成への利用

5-10

水面埋立への利用

6. 土質改良工法

6-1

概説

6-2

適用工法

7. 施工過程での品質保証・施工管理方法

7-1

概説

7-2

発生側における品質保証・施工管理方法

7-3

利用側における施工管理方法

資料1 発生土利用基準

資料2 土質改良プラントおよびストックヤードの機能と品質管理

資料3 利用事例

 刊行物一覧

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土木研究センター刊行物一覧


刊行物名
発行年月
判型
 頁 
 一般価格 
賛助会員価格
送料
注文

建設発生土利用技術マニュアル(第4版)

H25.12
A5
204
2,000
(税別)
1,800
(税別)
別
→

「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル

H24.3
A4
120
1,800
1,620
別
→

のり面表層保護工「GTフレーム工法®」設計・施工マニュアル

H24.2
A4
122
2,500
2,250
別
→

わが国の免震橋事例集

H23.12
A4
247
3,000
2,700
別
→

道路橋の免震・制震設計法マニュアル(案)

H23.12
A4
288
4,000
3,600
別
→

全素線塗装型PC鋼より線を使用したPC構造物の設計・施工ガイドライン

H22.3
A4
162
3,150
2,835
別
→

実務者のための護岸・根固めブロックの選定の手引き(案)

H22.6
B5
138
4,500
4,050
別
→

ジオテキスタイルを用いた軟弱路床上舗装の設計・施工マニュアル
−路床/路盤分離材としての利用−

H21.11
A4
122
3,150
2,835
別
→

建設工事で遭遇する廃棄物混じり土対応マニュアル

H21.10
B5
113
4,200
3,780
別
→

法面保護用連続繊維補強土「ジオファイバー工法」 設計・施工マニュアル

H21.4
A4
126
2,500
2,250
別
→

現場発泡ウレタン超軽量盛土工法 設計・施工マニュアル

H20.4
A4
139
2,500
2,250
別
→

橋の動的耐震設計法マニュアル−動的解析および耐震設計の基礎と応用−

H18.5
A4
270
2,000
1,800
別
→

山留め式擁壁「親杭パネル壁」設計・施工マニュアル

H18.3
A4
105
2,500
2,250
別
→

プレキャストブロック式RC 擁壁設計・施工・維持管理マニュアル

H17.11
A4
188
3,000
2,700
別
→

実務者のための養浜マニュアル

H17.10
A5
170
2,500
2,250
別
→

落橋防止構造設計ガイドライン(案)

H17.7
A4
73
4,000
3,600
別
→

土木コンクリート構造物の剥落防止用赤外線サーモグラフィによる変状調査マニュアル

H17.3
A4
108
4,500
4,050
込
→

グラウンドアンカー受圧板設計・試験マニュアル

H16.12
A4
83
3,150
2,835
別
→

建設発生土利用技術マニュアル 第3版

H16.9
A5
204
2,000
1,800
別
→

陸上工事における深層混合処理工法設計・施工マニュアル改訂版

H16.3
A5
334
4,725
4,252
別
→

補強土(テールアルメ)壁工法設計・施工マニュアル 第3回改訂版

H15.11
A5
302
4,200
3,780
別
→

護岸ブロックの水理特性試験法マニュアル第2版

H15.7
A5
40
3,150
2,835
別
→

多数アンカー式補強土壁工法設計・施工マニュアル 第3版

H14.10
A5
248
3,675
3,307
別
→

炭素繊維シートによる鋼製橋脚の補強工法ガイドライン(案)

H14.7
A4
261
4,200
3,780
別
→

超早強コンクリート利用技術マニュアル

H12.9
A5
80
3,150
2,835
別
→

ジオテキスタイルを用いた補強土の設計・施工マニュアル改訂版

H12.2
A5
305
5,250
4,725
別
→

平成9・10年度耐震設計ソフトウェアに関する研究委員会報告書

H11.4
A4
579
7,350
6,615
別
→

炭素繊維を用いた耐震補強法研究会平成8・9年度報告書

H10.9
A4
198
7,665
6,898
別
→

発生土利用促進のための改良工法マニュアル

H9.12
A4
177
4,200
3,780
別
→

平成8年度耐震設計ソフトウェアに関する研究委員会報告書

H9. 5
A4
378
4,200
3,780
別
→

風土工学の誕生

H9. 3
A4
36
2,500
2,250
込
→

テクソル・グリーン工法―高次団粒基材吹付工―設計・施工マニュアル

H6. 3
A5
81
2,450
2,205
込
→

斜張橋ケーブルの耐風性検討 報告書

H5. 3
A4
113
(各) 4,000
(各)3,600
込
→

斜張橋ケーブルの耐風性検討 資料編

227
→

コンクリ−トの耐久性向上技術の開発

H1. 5
A4
438
8,000
7,200
込
→

 刊行物の斡旋

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鹿島出版会刊行物


刊行物名
発行年月
判型
 頁 
 一般価格 
賛助会員価格
送料
注文

建設工事で遭遇する地盤汚染対応マニュアル[改訂版]

H24.4
B5
160
2,520
2,268
別
→

建設工事で遭遇するダイオキシン類汚染土壌対応マニュアル[暫定版]

H17.12
B5
128
2,310
2,079
別
→

土壌のダイオキシン類簡易測定法マニュアル

H18.4
A5
83
1,995
1,795
別
→

刊行物のお問い合わせ・お申し込み先

一般財団法人 土木研究センター 技術研究所 庶務・広報部 中島冨美子

 

〒300-2624 茨城県つくば市西沢2-2
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 土木技術資料目次

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土木技術資料目次 平成25年12月号
特 集:土工・舗装・トンネルにおける維持管理の取組み
特集担当編集委員 真下英人
区分
題  名
著者名
頁

巻頭言

インフラの維持管理に向けて

西村和夫

3

速報

2013年台風26号により伊豆大島で発生した土砂災害

 

4

論説

土工・舗装・トンネルの維持管理の現状と今後の展望

真下英人

8

 

報文(特集)

走行型路面たわみ測定試験機の現状と我が国における取組み

松井邦人・久保和幸・寺田 剛・川名 太

10

コンクリート舗装の維持管理実態と点検時の着目点

堀内智司・上田宣人・水谷和彦・久保和幸

14

山岳トンネルにおける耐震対策工の効果に関する実験的考察

河田皓介・砂金伸治・日下 敦・真下英人

18

現地計測に基づく既設トンネルの変状の進行に関する考察

砂金伸治・真下英人・石村利明

22

グラウンドアンカー維持管理の現状と課題

藤田智弘・宮武裕昭・近藤益央

26

橋梁以外の道路構造物(土工・舗装・トンネル)のアセットマネジメント体系の構築に向けた取組み

玉越隆史・横井芳輝

30

現地レポート 北九州市におけるトンネル長寿命化の取組み 平田大三・井上和広 34
報文(一般) 光学衛星画像による大規模崩壊の土砂移動状況の経年把握 水野正樹・江川真史・清水孝一・筒井 健 38
技術試験衛星�[型「きく8号」を用いた災害対応センサデータ伝送実験 石塚忠範・森田耕司・清水武志・山越隆雄・中尾正博・橋本剛正 42
 
ニュース 「第6回CAESAR講演会」開催 46
ワールド 水に関連する防災国際セミナー(HATHI)、第4回複合土砂災害国際ワークショップ(MSD Network)に参加して 47
研究コラム 塗装を剥がさずに鋼部材のひずみを測定できる磁気式ひずみ計 49
成果の活用 地震時斜面崩壊危険度評価システムの構築

50

新しい技術情報・基準・指針 工事受発注者間情報共有システムのデータ連携仕様

51

新刊紹介 「自転車利用環境整備のためのキーポイント」の発刊

53

土木用語解説 ポリッシング・スケーリング・ポンピングとエロージョン・スメクタイト・浸水崩壊度・CEC試験

54

土研センター

補強土工法の設計・施工マニュアルの改訂概要(その1) 中根 淳 58
報文抄録

2

編集後記/次回報文予告

62

第55巻(平成25年1月〜12月)通巻総目次

63

お知らせのページ

74

今月の表紙
長年の供用により土工・舗装・トンネルに発生した変状を効率的に検出し、検出された変状から土工・舗装・トンネルの健全度を評価し、変状状況に応じて合理的な対策を実施していくための技術開発が進められている。

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