(一財)土木研究センター/企画・審査部の業務内容

企画・審査部の業務内容(2)

●発表論文等

平成13年度
<国際トンネル会議世界大会>
  企画部:28th ITA General Assembly and World Tunnel Congress,2-8 March 2002-Sydney Australia・NEW SEIMIC ISOLATION DESIGN FOR URBAN TUNNELS IN CONSIDERATION OF SLIP AND ITS APPLICATION TO AN ACTUAL SHIELD-DRIVEN TUNNEL
<第56回土木学会年次学術講演会>
  技術審査部:結晶化された溶融汚泥スラグ骨材使用コンクリートの諸性能
   
<第16回米国複合材料学会(American Society for Composites)年次技術講演会>
平成14年度
<廃棄物のコンクリート材料への再資源化に関するシンポジウム>
  技術審査部:下水汚泥溶融スラグ粗骨材のコンクリート骨材としての適用性に関する実験
  検討:新しい高速水質浄化の開発

平成18年度

<コンクリート工学年次論文集>

小林茂敏・柴田辰正・矢ヶ崎憲治:小河内ダム大型コンクリート供試体の材齢50年までの強度試験、コンクリート工学年次論文集、Vol.31.2009

<セメント技術大会論文>

矢ヶ崎憲治・小林茂敏・柴田辰正:堤体内に50年間保管された大型ダムコンクリート供試体の強度履歴、第63回セメント技術大会論文要旨、2009

<下水道研究発表会>

鈴木茂・柴田辰正・高橋正宏:メンブレンタイプ式超微細気泡散気装置の深槽反応タンクへの適用、2009

平成20年度
<土木技術資料>

柴田辰正,小幡浩之・田中秀樹・石川高志:超高強度繊維補強コンクリートのO式磨耗試験機による磨耗試験,土木技術資料,Vol.51-2, pp.62-65, 2009.2報文へ

平成21年度
<土木技術資料>

柴田辰正・尾本志展・松本七保子:「ジオテキスタイルを用いた軟弱路床上舗装の設計・施工マニュアル」(改訂版)について, 土木技術資料, Vol.51-9, pp.58-61, 2009.9報文へ

平成22年度
<土木技術資料>

1)

渡邊武生・平井 圭・福地啓太:「全素線塗装型PC鋼より線を使用したPC構造物の設計・施工ガイドライン」作成, 土木技術資料, Vol.52-6, pp.52-55, 2010.6報文へ

2)

渡邊武生・松崎 寿:機械式定着具の性能評価試験, 土木技術資料,Vol.53-1,pp.56-59,2011.1報文

平成23年度

<土木技術資料>
  大田孝二・五島孝行・柴田辰正:コンクリート研究室の開設と活動, 土木技術資料, Vol.53-9, pp.62-65, 2011.9報文へ

平成24年度
<土木技術資料>

1)

大田孝二:コンクリート構造物の後(あと)施工せん断補強技術, 土木技術資料, Vol.54-7, pp.60-63, 2012.7報文へ

2)

柴田辰正・五島孝行・大田孝二:撥水性を有する浸透性コンクリート保護材性能試験, 土木技術資料, Vol.54-9, pp.60-63, 2012.9報文へ

3)

大田孝二:橋の免震構造に関する技術資料の出版−「わが国の免震橋事例集」と「道路橋の免震・制震設計法マニュアル(案)」−, 土木技術資料, Vol.54-12, pp.60-63, 2012.12報文へ

平成25年度

<土木技術資料>
  伊戸康清・島田 守・五島孝行・柴田辰正・大田孝二:アルカリシリカ反応で損傷した道路橋床版―橋梁インフラの維持補修事例の紹介―, 土木技術資料, Vol.55-8, pp.56-59, 2013.8報文へ


コンクリート研究室

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